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SUMMARY:第五弾 京都場アート講座 2017
DESCRIPTION:京都場　アート講座第四弾「怪談和尚・三木大雲 降臨」\n妖怪っていったい何だろう？昔から日本には不思議な伝承が民話として各地に残っている。その主人公が人ではなく、妖怪と呼ばれるものだ。\n小豆島に伝わる妖怪を描く画家・柳生忠平が尊敬する妖怪学者であり、妖怪コレクターの湯本豪一氏に、湯本コレクションの様々な資料の中の妖怪たちについて尋ねる妖怪講義！\n妖怪や不思議なものに興味のある方、ぜひご参加ください。京都にも妖怪がいっぱい居そうですよ！\n \n日時：１０月７日（土曜日）\n時間：１４：００〜１５：３０\n場所：京都場\n参加費：お一人様 １０００円／湯本豪一記念日本妖怪博物館の開館記念クリアファイルと資料付き\n定員４０名（先着順）\n※件名に「10/7アート講座申込」と記載の上、参加者名とご住所、お電話番号を明記し、info@kyoto-ba.jpへメールにて前日までにお申し込みください。尚、定員に達し次第、閉め切らせていただきます。\n \n妖怪画家・柳生忠平\n香川県小豆島出身。宝塚造形芸術大学（現、宝塚大学）卒。叶匠壽庵にて和菓子のパッケージデザインなどに携わり、2005 年絵描鬼宣言。現在香川在住。2006 年小豆島と京都での個展を皮切りに、高松・大阪・東京などで作品を発表。2014 年個展「百鬼創造」（南青山）、2015 年個展「百鬼楽楽」（六本木）、二人展「妖宴」（銀座）など、大都市での作品発表のほか、イタリアの展示会にも作品を出品している。時折、様々なイベントにも参加し、人の妖怪的要素を見出し描く「妖怪風似顔絵」も精力的に行っている。現在、魑魅魍魎を生み出す「妖怪製造装置」というものを中心に制作している。http://yagyu-chubei.com/\n \n妖怪研究家・湯本豪一\n1976年\n東京都墨田区生まれ\n法政大学大学院（日本史学）修了\n元川崎市市民ミュージアム・学芸室長\n妖怪研究、妖怪資料の収集家で多くの大学などで、妖怪についての講義を行う。また、2018年の春に、広島県三次市に（仮称）湯本豪一記念日本妖怪博物館が開館の予定。主な著書『今昔妖怪大鑑　湯本豪一　コレクション1』『古今妖怪纍纍（るいるい）湯本豪一コレクション２』\n \n
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